珈琲工房 ほろにがへこうこそ! 栃木県小山市の自家焙煎店 珈琲工房 ほろにが 栃木県小山市卒島824
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エチオピア・ナチュラル
エチオピア・ナチュラル
エチオピア/イルガチェフェ_ナチュラル (深煎り)

完売いたしました。沢山のご注文ありがとうございました。

第一弾!! 7月25日〜8月4日くらいまでの限定販売!

「香りを飲むコーヒー」といっても過言ではありません。豆を挽いた瞬間から、白い花を思わせる甘い香りがスーッと鼻に忍び込んできます。

このナチュラルとは、赤い実のまま乾燥させ、その後脱穀をする精製方法の事です。果肉の糖分が豆に浸透し、優雅なウオッシュドの香りに更にマスカット・プラム・ベリー等々完熟した甘い香りが巧みに融合し渾然一体となり楽しめます。

その香りと甘さは口に含んだ瞬間から、飲み終えた後までも舌に軽く感じる酸味と、角の無いまろやかな苦味を伴った余韻となって鼻腔にまとわりついてきます。優雅で華やかなエチオピア・イルガチェフェ独特のフレーバーをぜひ体感下さい。非常に個性豊かで、病み付き・リピーターさんも続出です!

※期間中でも在庫が無くなり次第早期終了する場合がございます。

エチオピア/イルガチェフェ・ナチュラル(深煎り)


完売いたしました。沢山のご注文ありがとうございました。

 100g / 735円(税込)
00g

 1目瞭然! ひとで分かる香味表!
酸味 ★★★★★★★★★★ 穏やかな酸味
苦味 ★★★★★★★★★★ 口の中に広がるやさしく甘みを伴った苦味
香り ★★★★★★★★★ マスカット、プラム、ベリーのような完熟した甘い香り
コク ★★★★★★★★★★ 柔らかで優雅なコク
後味 ★★★★★★★★★★ 透明感がありスッキリとした後味

イルガチェフェ村の標高の最も高いとされる地区の一つ、イディド地区の完熟豆のみを丁寧に手摘みし、天日乾燥した超高級イルガチャフェです。

イルガチェフェの豆特有のシトラスな香りと、イエメンのような完熟した香りが巧みに融合し、このレベルの香味に出逢える事はそう多くは無いと思います。

生豆の価格が非常に高く、値上げも考えましたが、皆様に楽しんで頂きたく、現状維持で頑張りました!この機会にお楽しみ下さい♪お買い得です!

楽しみ方
ドリップ、コーヒープレス、サイフォン、パーコレーター等で美味しく飲んで頂けます。

エチオピア・ナチュラル
■マスターの能書き■
エチオピアは、アフリカ最古の独立国です。9世紀以前にカファ地方で野生種が発見されて以来、ここを源として、世界のコーヒー史が開幕しました。

イルガチャフェは標高が2000mの高地シダモ地区の一部で、植樹、施肥、選定も行われ、水洗式のウォシュドエチオピアを生産します。

水洗処理の設備費が過重な為、生産量は10パーセント程度に留まります。日本では通常モカコーヒーと言えばナチュラル精製が主流ですが、水洗式コーヒーはヨーロッパでは、グルメコーヒーとして定着しています。独特の甘い香りと綺麗な味わいが楽しめます。

今回はこの地区の豆をナチュラル精製にしてもらったものです。記憶に残る一杯になること間違いなしです。
一般事情
1.面積 109.7万km2(日本の約3倍)
2.人口 6,430万人(2000年:世銀)
3.首都 アディス・アベバ
4.人種 アムハラ族、ティグレ族、オロモ族他80部族
5.言語 アムハラ語、英語
6.宗教 キリスト教(コプト派)、イスラム教
7.国祭日 5月28日 
8.略史 B.C.10頃 独立
1962 エリトリア地方併合
1974 革命により王制廃止臨時軍事行政評議会(メンギスツ議長)設立
1977〜8 オガデン紛争(ソマリアと交戦)
1984 エティオピア労働者党(メンギスツ書記長)設立
1987 エティオピア人民民主共和国樹立
1991.5 エティオピア人民革命民主戦線(EPRDF)首都侵入、メンギスツ政権崩壊
1991.7 エティオピア暫定政府成立
1993.5 エリトリアがエティオピアより分離・独立
1995.5〜6 連邦下院選挙及び地方議会選挙実施
1995.8 暫定期間終了、連邦民主共和国成立、メレス新政権樹立
1998.5 対エリトリア国境紛争
2000.12 対エリトリア「和平合意」の成立


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